今回は、iPhoneのカメラアプリ「HiVideo」をご紹介します。

シゴタノの大橋さんから教えていただいて、今では「これなくしてレポート記事は書けない」ぐらい愛用しているアプリです。

ご紹介します!

HiVideoの気に入っている点

  • 縦持ちで横の写真が撮れる
  • シャッター音なしで撮れる

HiVideoの特徴を一言で表すなら、「iPhoneを縦持ちしながら、シャッター音なしで横長の写真が撮れる」。

つまりは、こういうこと。000229_hivideo

これ、HiVideoを起動した状態のスクリーンショットです。

iPhoneを縦で持ちながら、横長のカメラ映像が写っています。しかも静音で撮ることができる。

私にとっては救世主のような存在でした。

パシャパシャ写真を撮る気恥ずかしさから自由に

臨場感のあるレポート記事を書こうと思ったら、写真って欠かせません。

けれど、写真をパシャパシャ撮るの、恥ずかしいんです、未だに。

観光地なら他にも写真を撮ってる人がたくさんいるのでマシなんですけど、例えば、お店に入ってメニューを写真に撮ったり、一品一品写真を撮ったりする人なんていないじゃないですか。

ものすごく抵抗があって、このブログの過去記事には、写真が全然ないレポート記事が残っているはずです。

「これじゃあ臨場感がないよなぁ」と思いつつ「けど、写真パシャパシャ撮るの嫌だしなぁ」と思っていたところに教えていただたのが、このアプリ。

HiVideoなら、普通に縦持ちで横長の写真が撮れるので、「普通にiPhoneを見ているだけ」のように見えている…はず!

写真を撮る抵抗感が激減しました。

このアプリを知ってから書いているレポート記事は、写真の枚数が激増しているはずです。

使い方

基本画面

使い方はとてもシンプル。000329_hivideo-1

設定

設定を押すと、この画面に。グリッドの表示と、位置情報をオン・オフで切り替えられます。

位置情報はご注意を。000329_hivideo-2

解像度

解像度の変更を押すと、以下の画面に。選べるのは、以下の5つ。

  • 2448✕1836
  • 1920✕1440
  • 1920✕1080
  • 1080✕810
  • 720✕540

000329_hivideo-3.1

あまり小難しい設定がないのも、カメラに詳しくない人にとっては使いやすくていいです。

HiVideoとHiVideoS

今回ご紹介した、HiVideo。

無料版(広告つき)のHiVideoSというアプリもあります。

写真を撮るのに抵抗がある方、ぜひ使ってみてください!

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